エヴァンシア – 監修・編集長

学業(Inalco、パリ第3大学)や パリ日本文化会館Musée en Herbe での勤務、 さらにアジアでの出会いと旅行を通じて多様な文化への感受性を磨く。フリーランスとして カルチャーメディアの世界で活動し、現在は編集も手掛ける。Koko がフランスと日本の文 化的な懸け橋となり、交流が生まれる場所であることを願っている。

 

レティシア – グラフィックデザイナー・イラストレーター

ビジュアル・コミュニケーション、コンセプトに特化したグラフィック・アート・マルチメ ディアの修士課程を終えたのち、イベント業務に携わる。グラフィック・コンセプトの作成 から納品までの様々な企画を担い、期限を厳守しながら独創的な提案を得意とする。フリー ランスとして独立して6年、コラボレーションによるイラスト作成を通し、出版業界やデジ タルで様々なスケールのプロジェクトに参加している。http://www.laetitiathomas.fr/

 

Mari – 翻訳者

日本生まれ、2003年よりフランス在住。フリーランスとして日仏翻訳をしており、SNS でフランスの文化と日本の文化の懸け橋となる活動をしている。

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アンジェリック – 翻訳者

フリーランスとして日本語ティーチャー&翻訳者。2015年よりYouTubeチャンネルTOKIMEKIを通じて日本語と日本の文化を紹介しており、2019年8月にも最初の本が出版された。 https://www.tokimeki.fr/

 

シャルレーヌ – 児童書監修

日本美術の博士号を持ち、ギメ東洋美術館で講演家や学芸員として長年働いた経験があり、
子供と同じく大人も対象にアジアの文化を広めている。2014年の末から2017年の末
まで、武蔵大学で日本美術の研究員として東京に住んでいた。フリーランスとしても、いく
つかのフランスの美術館やカルチャー・センターで日本に関する講演や学問の指導を行って
いる。日本美術についての記事や本を書き、2008年に『L’art contemporain japonais : une quête d’identité』を L’Harmattan 社から出版。付録の P’tit Koko では、斬新で遊び心に満ちた
テーマへのアプローチで日本とフランスの文化をこれからの世代に伝えていく。

 

Maki – コミュニケーションアシスタント

フランスで修士課程(美術史)取得後、フリーランスで翻訳、通訳などをてがける。好奇心がモットー。2020年はもっと活動の幅を広げるべく、様々なことに挑戦中。
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大久保美紀 – 翻訳者

芸術学博士、キュレータ、エセイストと多岐に渡って活動する。文化会館やビジネススクールで日本語を教える経験を持ち、日仏英の翻訳も手がける。日本現代文化およびメディアカルチャーの時代の自己表象についての講演多数。

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